2009年11月06日

咳だけが止まらない

風邪はほぼ治ったようだが咳だけが止まらない。

マスクして出かけるのだが帰宅後倦怠感や発熱のように体が熱いという症状。俗に言う病み上がりなのか。

椿田も高熱で倒れ、椿田のお姉さんが新型にかかる。

まりちゃんの話では市内の五泉中学、五泉北中でも感染者多数で大変らしい。橋田巣本川東は情報がないが多分市内医療機関の状況から同じようなものか。

新型がはやっている中関係ない風邪で長期療養とは情けない限り。椿田も結局新型でなかったようだし。

前回までの更新分で変わったことといえば、梅昆布茶つくって目を放した隙にまりちゃんにわかめ入れられていたことくらい。正直びびった。ある意味テロ行為だ。一言言っておいてほしいものです。

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ここのところ藤岡からメールが来る。巨人が勝っても負けても。正直うんざり。負けたときのほうが長文なのは御愛嬌。

土曜勝って日本一になったらどうしようかと思う。

毎日まじめに返信するのも疲れたので画像だけ送ってやった。

auってDoCoMoから画像送れたかどうかは微妙。新田さんには遅れなかったから無理じゃねえのと心の竹中半兵衛(軍師課勤務)がささやけばいやいややつは腐っても最新機種、見れるのではないでしょうかと心の蜂須賀小六(軍師課勤務)がささやくそこえ第三の刺客心の黒田官兵衛が、見れなくても見れても返信した事実というのがあればよいのではないでしょうかと自民党第2派閥の長(当時)のような織田一馬好みの発言。

まあ返信したから良いかという結論。
ちなみに八戸時代、微妙な友人が入院した際誰も見舞いに行かず(平もたっくんも、K壱にいたっては入院を知らなかった)、もっとも入院前から来てくれよなーとライブするわけじゃないんだからと思わずをいられない宣伝をしていたのでK壱以外は反発。もっともみんなK壱に伝言を頼まれたがK壱が可愛そうだからつたなえなかっただけだが。

しかしナースセンターから電話までしてくるので正直面倒なので司馬とドトールで待ち合わせて適当な病院に出向いた。正直聞いたのに変な話ばかりされて辟易していたので忘れた。まあ赤十字病院だろと勝手に判断し二人でバスで出向き受付でこれこれこういう人は入院してますかと聞いてもちろんいないと分かっているのだがいないとなったら極上の笑顔で玄関前のタクシーにのる。

司馬がタバコに火をつけ上目使いで「これで最低限の義理は果たしましたなぁ」と台詞を吐くと同時にブホォと鼻水出るほどつぼにはまり笑ってしまった。

退院後ぼろくそ言われたが卒業式の際の態度の豹変振りからしてわれわれの公道は間違ってはいなかったと思った。

病床でこんな昔のことを思い出し一人笑いしていてまりちゃんに気味悪がられ、脳にはわかめだということで入れられたとすればすべてつじつまが合う。


200910191450000 

あとくされがありそうなので一言付け加えれば今日に限ってはフィクションということにしたい。誹謗中傷謝罪上洛要求は間に合っているので。

posted by 織田 一馬 at 12:29| 新潟 晴れ| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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